28日 6月 2017 カンムリカイツブリの親子 カンムリカイツブリのレスプレイ 厳しい環境の中・先日の大雨の増水により巣が流され、唖然としている、雄雌が又、新しい命を残すために、巣作り、交尾と、 余呉川には沢山のカップルが抱卵している。 最適の環境! 「希少種 - 茨城県、滋賀県、奈良県(環境省の準絶滅危惧相当)」とされています。(参照) 雄雌が交代で抱卵をするとされています。 せっせと巣の補給のため材料の草を運ぶ働き者の 「カンムリカイツブリ」です。 メスの背中に雛が羽から顔を出しています。 平和な光景! 雄も一安心か至福の時を・・・・ 羽を与えるのは? 雄が小魚を運んできました、雛に給餌です。 雛の額には真っ赤なハートが記されています。。羽は縞模様のようです。 tagPlaceholderカテゴリ: 夏鳥 コメントをお書きください コメント: 0
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